サウンドスタジオ エマージェンシー
愛知県豊橋市西岩田6丁目17-4
call:0532-66-4177
mail:st-emergency@live.jp
営業時間
月~金曜日
19:00~24:00
土・日曜日
14:00~24:00
※予約がない場合は
19:00~となります。
不定休
営業時間外も相談ください



今日の朝、エマスタッフことひろひとシェフと
エマスタジオで5月26日のスタジオライブで
提供するFOODの打ち合わせをしてきました
詳細はひろひとシェフからあると思いますが
いつもお世話になっているパン屋さん
ラポールとのコラボを企画しています!
そんなひろひとシェフがfoodを振舞うイベント
はこちら↓
EMERGENCY ROOMS vol.8
■5月26日(土)
■豊橋・西岩田 sound studio EMERGECY
■open 19:00/start 20:00
■1000YEN
■出演
BOTANICAL LIFE
H.T.Stylistics
alaska highway 50
THE COU
しろいぬ
そして、今回で最後のライブになる
H.T.StylisticsのYou Tubeを貼り付けておきます。








今日はスーパームーンの日なんですね!
恥ずかしながらツイッターで知りました
アパートから夫婦で空を眺めてみました。
普段はあまり意識してないので
違いがはっきりとはわかりませんが
月が明るいなぁと思いました
しばらく、スーパームーンを眺めていたら
新婚旅行のことを思い出しました。
エマスタジオを経営しているときに
新婚旅行だから、もちろん海外なんていけない。
なので、知多半島にある「しょうげつ」という
暇という贅沢をサービスするという旅館へ行きました。
その旅館での夜に、空を見上げたら
満月で明るく、海に光が反射して
光の道ができていたのを思い出したのです
今日の月とあのときの月。
見比べてみました。







Zが解散。
どっぷりハードコアを通過した
音楽がJAZZのフリーな演奏を見出した音。
凄まじくスリリングな音世界。
There isも大好きだっただけに残念。
以下は詳しくバイオグラフィがあったので添付します!!
■BIOGRAPHY
Zおよび前身バンドプロフィール
SWIPE(1995-1998年)
根本潤(当時20-23歳)(歌)、根本歩(当時17-20歳)(Drums)、魚頭圭(当時19-22歳)(Guitar)在籍。この三人を中心にZまで活動している。ほかギターとべースがおり、5人編成だった。当時、欧米諸国を中心に新しいハードコア・パンクロックの音楽性とライフスタイルを実践するバンドが世界的に多発し、それまでの(80年代の延長線上的な)ハードコア・パンクロックを好んでいた現Zの三人はそれらの新しいハードコア・パンクに深く共振しSWIPEにて活動していた。
新しいハードコア・パンクロックの音楽性自作和音(音楽的には不協和音であることがしばしば)でギターを弾き、リズムパターンが2ビートや8ビート以外のパターンを盛り込み、ボーカルが何という言葉を発しているのか分からないほど喉から血が出そうなほど叫ぶ。 新しいハードコア・パンクロックのライフスタイルVegan、共同生活、アンチドラッグ、左翼思想を実践。 誰にもコントロールされず、自分達で全てを行う。ライブ料金は5ドル。どこでも場所があれば演奏しようとする。 客と演奏者でライブ後に話し合ったりする形態もあった。日本ではライブの料金が高いので、500円で誰でも気軽に来れるように、しかし音楽性では妥協しない目的と目標を持って広め(20-30畳)のリハーサルスタジオでライブを頻繁に行った。 公共の施設での企画も行い、バンド末期では日本各地で共鳴したバンドを八王子の公共施設に招き、二日間に渡りライブを開催。大いに盛り上がった。1997年夏にアメリカ西海岸、カナダのビクトリアをツアー。当時の外国の音楽性の深さとファッション、エネルギーの放出量に度胆を抜かれた。
音源:カセットテープ作品3本、オムニバス2作品参加、単独7インチレコード
THERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUT(1998-2002)
根本潤(ギターと歌)、根本歩(Drums)、魚頭圭(Guitar)在籍。森 暁夫(bass)を含む4人編成。 根本潤が「ギターも弾きながら歌いたい(SWIPEの時点で曲をギターで作っていたこともあり)」と言い、SWIPEのギター(魚頭でない方)が就職のため脱退したこともあり、 新しいベーシストを迎え結成。バンド名はイギリスのthe smithsの曲から取った。根本 潤1人が当時the smithsの音楽と歌詞に深く影響を受けていたことによる。このバンドから少しずつ日本語で歌詞を作るようになった。音楽性も魚頭が作曲することにより、より焦点の定まった「新しいハードコア・ロック」となる。 自分達のレーベル"grok plastique"を立ち上げるも、自分のバンド作品しか出していない。流通会社を通さないで、直接コンタクトが取れる店鋪、 会社にしか卸さないポリシーがある。精力的に全国(北は札幌、南は熊本)でライブを行った。
音源:1st album "IE"(2000) 3000枚完売。アメリカのdimmak recordsよりレコードでもリリース。現在廃盤split EP with VANILLA (France) 1000枚完売。フランスのwaiting for an angelレ-ベル(CD)、pure pain sugar(10インチレコード)からもリリース。現在廃盤。
共演した主なバンド:(JAPANESE) envy、NINE DAYS WONDER、kulara / (Foreign countries) 400years (U.S.A)、WITH LOVE (Italy)、MILEMARKER (U.S.A)、ENGINE DOWN (U.S.A)
Z(2002-現在)
THERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUTで行き詰まった音楽性、ライブ活動を一新すべく改名。ベースは山田 高広にチェンジ。Zという名前は、 「根本潤(ギターと歌)、根本歩(Drums)、魚頭圭(Guitar)での最後のバンド。終わりに向かう。魚頭(ウオズ)のZ」に由来している。 根本潤が大きくFREE JAZZ~SPIRITUAL JAZZ、John Coltraneに傾倒し、最初はギターを弾いていたが、知人からテナーサックスをもらったことがきっかけでギターを売却、サックスと歌に専念する。20052月よりライブ活動開始11月に京都、大阪でライブ
共演した主なバンド :(JAPANESE) NINE DAYS WONDER、idea of a joke、JOY、KIRIHITO、赤い疑惑、toe、the sun / (Foreign countries) medications(wasington d.c.)、the evens(wasington d.c.)、 LUNGFISH(from wasington d.c.)
すいません。長かったです。
では、YOU TUBEをどうぞ!!




