インスト・バンド”BOTANICAL LIFE(ボタニカルライフ)”のオルガン・パート。
以前は、AOH-RINGO JUICEとDR.SNUFKINでベースを担当してましたが、30歳の遅れて来た初期衝動にかられベースからオルガンに転向。
LOOSE GOLD RECORDSも運営してます。
Tenpaku Soundsというイベントにも参加してます。
生業は、庭師と兼業農家です。
造園会社の会社員となってます。
「おもしろき こともなき世を おもしろく」
この言葉好きです!!
豊橋でめずらしく、雪の降る中。
39歳まで、好き放題やらせてもらいました。
AOH-RINGO JUICEからの、
DR.SNUFKINからの、
また、AOH-RINGO JUICEからの、
ベースからオルガンに転向して、
BOTANICAL LIFEになって9年目!
ほかにも、まだまだ、いろいろと!!!
自分勝手にやりたおした、
39年間をかかえたヤツが、
結婚いたしました。
ほんとうに、
伴侶には深い深い感謝をしております。
かかわってくださったみなさんにも、
感謝いたします。
関係者各位、
ありがとうございます。
変化と、
仕事と、
クリエイティブ ザ ファミリーと、
おもしろさに、
全力をそそぎたいとおもいます。
もちろん、音楽活動も。
がらっといろいろと変わりますが、
みなさま、
今後ともよろしくお願いいたします。
6月ぐらいに、結婚パーティーを計画しております。
どうぞ、よろしおねがいいたします。
スギヤママサカツ

ベースからオルガンに転向して9年目。
いまとなっては、
ベースを弾いていたことが、不思議なぐらい、
オルガン奏者風です。
30歳で2003年にオルガンにかわって、
ひとりで弾けもしないキーボードで、
オルガンの音をだしながら練習の日々。
もらったキーボードで、
ファの音がでにくいキーボードで練習してた。
譲ってもらったキーボードで。
次の年、2004年の年末の11月には、
インスト・バンド、BOTANICAL LIFEを結成してた。
当時、インスト・バンドって、いなかった。
とくに、豊橋には。
そこから、いろんな場所でライブをさせてもらった。
そして、ボタニカルライフのコンセプトにある、
「名前に、ライフがあるように、
生活とともにある持続可能なバンド活動スタイル。」
いろんな場所でライブさせてもらい、
スタジオ・ライブが基本だとわかったのです。
ライブハウスなどでライブをすることを、
批判するものではなく、
あくまでボタニカルライフの答えが、
スタジオ・ライブが基本スタイルであります。
ボニカのメンバー、
30代ばかりで仕事も増えてきており、
なかには、土・日が仕事なメンバーもいたり。
だから、仕事が終わってからの
20時以降スタートでの、
演奏でOKなスタジオ・ライブがあう。
もちろん、土曜日の夜にスタジオ・ライブ、
でも、つぎの日も仕事ってことで、
打ち上げはできない。
ので、ライブと打ち上げ、同時進行で行う、
スタジオ・ライブが、ボニカにはあう。
しかも、
仕事・私生活・モロモロなことがあるなかで、
2ヵ月に1回ぐらいのライブが精一杯なスタイル。
でも、1年に6回もできる。
生活、ライフを犠牲にせずに、
生活とともにあるバンド活動、
それが、インスト・オルガン・バンド、
BOTANICAL LIFEの活動スタイル。
きほん、
スタジオ・ライブ。
ときどき、
イベント。
ことしは、アルバム・レコーディング予定。
なんとか、
ボニカのメンバー、
ボニカの関係者、
それぞれの生活の合間ぬって、
アルバムをつくりたいとおもいます。
ときどき、
イベント、
2月下旬か3月上旬に、garageでライブ。
4/15(sun)ベジフェス@サイエンスコア
5月ぐらいに、また、スタジオライブを。
